タンザニアプロジェクト フェイズ2 Tanzania Project Phase2

タンザニアプロジェクト フェイズ2 Tanzania Project Phase2

タンザニア女性自立のための起業プロジェクトは、今まで、タンザニア、Collyers Collegeと立教英国学院の共同プログラムとして行われて来ました。今回新たに、このプログラムに日英のシニア世代を引き込んだ新たなプログラムが始まります。 若い世代の交流プログラムにコロナ禍で孤立するシニア世代…
WEB オープンデイ 生徒会&Open Day 2020 実行委員会共同作品「Forest」

WEB オープンデイ 生徒会&Open Day 2020 実行委員会共同作品「Forest」

生徒会とOpen Day 2020 実行委員会が中心となって企画・運営した新しい形のオープンデイ。 「新しい」のはオンラインという発表の仕方だけではありません。環境問題、人種問題、貧困やコロナをテーマに据えた取り組みなど、時代に即した研究テーマに生徒達が向き合う姿勢こそが「立教オープンデイの新…
WEB オープンデイ開会式〈生徒会長挨拶〉

WEB オープンデイ開会式〈生徒会長挨拶〉

生徒会とOpen Day 2020 実行委員会が中心となって企画・運営した新しい形のオープンデイ。 1週間のブレイクを朝から晩までフル活用して完成した「立教史上初のWEB オープンデイ」の開会式が日曜日の午後行われました。 Youtubeにアップした開会式用の映像を各クラスのインタラクテ…
WEB オープンデイ開会式〈校長挨拶〉

WEB オープンデイ開会式〈校長挨拶〉

生徒会とOpen Day 2020 実行委員会が中心となって企画・運営した新しい形のオープンデイ。 1週間のブレイクを朝から晩までフル活用して完成した「立教史上初のWEB オープンデイ」の開会式が日曜日の午後行われました。 Youtubeにアップした開会式用の映像を各クラスのインタラクテ…
立教史上初の試み「WEB オープンデイ」

立教史上初の試み「WEB オープンデイ」

毎年10月に行われる本校最大の行事、「オープンデイ」。 地元のイギリス人の方々を始め、遠方からはるばるいらっしゃる保護者の方々など多くの人達が訪れ、生徒たちが創り出した様々な企画を日本語と英語で紹介します。日英文化の比較からダンスや劇など内容も様々。1学期から準備を始める一大イベントでした・・…
文部科学省・日本人学校教育環境整備事業 立教英国学院の取り組み〈連載1〉

文部科学省・日本人学校教育環境整備事業 立教英国学院の取り組み〈連載1〉

コロナ禍で2020年度第1学期はイギリス本校は開校せず、他校に先駆けてオンライン授業をいち早く開始しましたが、これがきっかけとなり校内のICT化も急速に進みました。折しも、海外日本人学校における「非常時でも途切れない学びの保障」を目的に文部科学省・日本人学校教育整備事業の呼びかけがあり、本校が目指す…
〈教科レポート〉1学期古文「校歌の研究と鑑賞」【高等部2年生】

〈教科レポート〉1学期古文「校歌の研究と鑑賞」【高等部2年生】

コロナ禍で学校に戻れなかった1学期のオンライン授業、古文で高校3年生と高校2年生に課した最初の課題は「立教英国学院校歌の研究と鑑賞」でした。具体的な課題内容は以下の通り。 ①文語で書かれている校歌の品詞分解と口語訳 ②英語訳との比較 ③引用されている聖書の言葉との照合 1年に…
〈教科レポート〉1学期古文「校歌の研究と鑑賞」【高等部3年生】

〈教科レポート〉1学期古文「校歌の研究と鑑賞」【高等部3年生】

コロナ禍で学校に戻れなかった1学期のオンライン授業、古文で高校3年生と高校2年生に課した最初の課題は「立教英国学院校歌の研究と鑑賞」でした。具体的な課題内容は以下の通り。 ①文語で書かれている校歌の品詞分解と口語訳 ②英語訳との比較 ③引用されている聖書の言葉との照合 1年に…
コロナ禍がもたらしたもの 〜 立教英国学院のICT化

コロナ禍がもたらしたもの 〜 立教英国学院のICT化

1学期、オンライン学習という「特別体験」で生徒たちが学んだことも様々でしたが、立教という「学校」自体もこれを機に大きな変革を遂げました。 これまで細々と進められていた校内のICT化が、4月からの「オンライン授業」を契機に目覚ましいスピードで進み始めました。いち早くオンライン授業を決定…
2学期始業、再び全校生徒がイギリスに集まりました。

2学期始業、再び全校生徒がイギリスに集まりました。

コロナ禍で余儀なくオンライン学習をしていた1学期でしたが、その貴重な体験を経て2学期に帰寮した生徒たちは一回りも二回りも成長して見えました。そして、1学期間既にオンラインで一緒に勉強していた多くの「新入生」に実際に面と向かって会うことが出来たのも新鮮な喜びでした。 自分のドミトリー部…