エリオットジャイルス選手、セバスチャンコー選手の800m室内英国記録を38年ぶりに破る

エリオットジャイルス選手、セバスチャンコー選手の800m室内英国記録を38年ぶりに破る

 2月18日、英国の多くの新聞にジャイルス選手の快挙が掲載された。World Athletics Indoor Tourに参戦し、フランス、ドイツの大会で自己ベストを更新しいずれも優勝、今回のポーランドでの大会では1分43.6秒でコー選手が持つ英国記録を破り、室内の800mの記録では世界歴代2位の記…
本校生徒がシンガポールでロボットプログラミング講座を開きました。

本校生徒がシンガポールでロボットプログラミング講座を開きました。

本校、高等部1年生の男子生徒が居住地のシンガポールにて小学生に向けて「高校生が教えるロボットプログラミング特別講座」を企画・開催しました。 その取り組みをシンガポール最大発行数の週刊日本語フリーペーパーShingaLifeが記事にまとめてくださいました。 https://singalif…
世界との絆を見つめ直す「WEBオープンデイ」が読売新聞オンラインに掲載されました

世界との絆を見つめ直す「WEBオープンデイ」が読売新聞オンラインに掲載されました

コロナ禍の逆境にもめげず生徒達が次々と創造し作り上げていくもの。そして学校も即座にオンライン授業に対応しICT環境を急ピッチで整えました。 新たなフェーズを迎えた立教英国学院の特集が、読売新聞オンラインに特集で掲載されましたのでご紹介します。 読売新聞オンライン記事  【特集】世界との絆を…

キャロリング

COVID-19の影響で、例年Elmbridge のケアホームで行うキャロリングが中止せざるを得ない状況となりました。しかし、生徒たちは、毎年待っていてくださるケアホームの方々に自分たちの気持ちを伝えようと、キャロリング動画を作ることになりました。 この状況のもと、毎年同様のクリスマスは過ごせ…
【授業紹介】高校3年生の感想②

【授業紹介】高校3年生の感想②

2020年度の高校3年生の英語の授業では、1、2学期を通して「環境問題」をテーマに様々な切り口から地球環境について考えてきました。 レベル別に4クラスに別れて、それぞれの先生のもとで授業に取り組んできましたが、2学期末の授業では、学年全員で集まり、英語でのプレゼンテーションを行いました。 …
【授業紹介】高校3年生の感想①

【授業紹介】高校3年生の感想①

2020年度の高校3年生の英語の授業では、1、2学期を通して「環境問題」をテーマに様々な切り口から地球環境について考えてきました。 レベル別に4クラスに別れて、それぞれの先生のもとで授業に取り組んできましたが、2学期末の授業では、学年全員で集まり、英語でのプレゼンテーションを行いました。 …
IIBC Essay Contest ②

IIBC Essay Contest ②

5月のハーフターム期間中、高等部の生徒を対象に『私を変えた身近な異文化体験』をテーマとした英文エッセイを自主課題として募集しました。28名の生徒が自主的に取り組み、今まで経験したこと、普段感じていることについて英語を使って自分自身の体験を共有してくれました。 立教英国学院高等部より多くの生徒が…
IIBC Essay Contest ①

IIBC Essay Contest ①

5月のハーフターム期間中、高等部の生徒を対象に『私を変えた身近な異文化体験』をテーマとした英文エッセイを自主課題として募集しました。28名の生徒が自主的に取り組み、今まで経験したこと、普段感じていることについて英語を使って自分自身の体験を共有してくれました。 立教英国学院高等部より多くの生徒が…
タンザニアプロジェクト フェイズ2 Tanzania Project Phase2

タンザニアプロジェクト フェイズ2 Tanzania Project Phase2

タンザニア女性自立のための起業プロジェクトは、今まで、タンザニア、Collyers Collegeと立教英国学院の共同プログラムとして行われて来ました。今回新たに、このプログラムに日英のシニア世代を引き込んだ新たなプログラムが始まります。 若い世代の交流プログラムにコロナ禍で孤立するシニア世代…
WEB オープンデイ 生徒会&Open Day 2020 実行委員会共同作品「Forest」

WEB オープンデイ 生徒会&Open Day 2020 実行委員会共同作品「Forest」

生徒会とOpen Day 2020 実行委員会が中心となって企画・運営した新しい形のオープンデイ。 「新しい」のはオンラインという発表の仕方だけではありません。環境問題、人種問題、貧困やコロナをテーマに据えた取り組みなど、時代に即した研究テーマに生徒達が向き合う姿勢こそが「立教オープンデイの新…