更新情報
初めてのアウティング
立教英国学院に入学して、初めてのアウティングに行った。行く前は、どこに行くのかもうっすらとしか聞けなくて、色々心配だった。しかし、当日になってみんながワクワクしている様子を見て、私も楽しみに思った。 バスに乗って、ロンドンに着いた。バスを降りると、おしゃれで明るい町の雰囲気を感じた。班の友…
「超ネガティブ人間」
2016年、特に高校2年生になってから自分はとても変わったなと思う。多分他の人にはわからないし、自分自身それが良いことなのかもわからない。 その変わったところというのは、考え方や性格だ。高2になって生徒会など責任あることをするようになったせいか、勉強面、生活面などの細かいところを意識して行…
期末試験前だって手を抜かない! 今年も立教生が活躍したミュージック・フェスティバル
今年もまたミュージック・フェスティバルの季節がやってきた。 本校の生徒たちが地元の町で行われる音楽コンクールに参加する。 ひとつは海沿いの町、 Bognor Regisというところで開かれるギター・コンクール。2月4日に12名の生徒たちが学校のミニバスで出かけていった。このコンクールの主催者…
P6 Active English 校外学習〜Roald Dahl Museumに行ってきました。
今年度から始まった小学生のActive English ではイギリス人児童文学作家Roald Dahlの作品を中心に学習に取り組みました。Charlie and the Chocolate Factory, the James and the Giant Peach, the BFG, George…
小・中学生 アウティング:世界の有名人と会えたロンドン マダム・タッソー
1月30日。待ちに待ったアウティング。3学期は小中学生もロンドンに外出します。今年はマダム・タッソーの蝋人形館へ。マダム・タッソーはフランス革命時にルイ16世やマリー・アントワネットなどのデスマスクの制作もしていたフィギュア職人です。そんな彼女を祖とするマダム・タッソー館には世界中の沢山の著名人たち…
35期生 田中さん、三条さん、長谷川さん、水谷さん
私たちは立教英国でルールに縛られながらも、腐らず頑張る「忍耐力」と、人との価値観の違いを理解し、受け入れる「協調性」を学びました。大学卒業が迫った今、私たちはここでの生活で学んだ2つのことが、社会に出る上で、いかに大切であるかということにやっと気づくことが出来ました。 そして昨日、4年ぶりに帰って…



