立教英国学院

  • 入試・入学書類ダウンロード
  • お問い合わせ
  • 保護者/在校生のページ
HOME最新情報 > 立教生が綴る英国寮生活

立教生が綴る英国寮生活

日常生活の喜怒哀楽、大きな行事から小さな出来事まで、生徒達が書いた生の文章で立教生活を生き生きと綴るコーナーです。

立教英国学院に入学して : 「ここに来てからというもの、感謝ばかりしている。」

2012年04月28日 土曜日

私が立教英国学院に入学し最初に思った事は、先生方や先輩達がとても優しいという事です。始めて建物に入った時、とても親切に色々案内して下さって安心しました。またドミトリー等を案内して下さった先輩もとても優しく嬉しかったです。夕食の時は、隣に先輩がいたので安心して夕食をとることが出来ました。わからない事は...

続き>>

わたしの将来の夢

2012年04月16日 月曜日

 お医者さん。それは、私のあこがれの仕事。小さいころから、かっこいいなあ、すごいなあ、とあこがれていた。私は、小さいころに一度入院したことがあるが、その時のお医者さんはとても優しかった。それでさらに、お医者さんにあこがれるようになった。  もちろん、病院に行くこと自体は、何をされるかわからないし、い...

続き>>

中2最後の外出:「それは、空へ飛べる場所でした。」

2012年04月02日 月曜日

水曜日はサウスダウンズにいきました。 着いたときは丘の間から虹が出ていてとても綺麗でした。 丘の上には馬や牛の糞がたくさん転がっていて歩くのが大変でした。 風が強く、ジャンプをすると前に押し出される感じがして楽しかったです。 帰りはアラン川の前にあるカフェに行き cream tea を食べました。お...

続き>>

3学期アウティング:ミュージカル、『レ・ミゼラブル』を見て

2012年04月01日 日曜日

 「下向け、目を合わすな。下向け、仲間を見ろ」  幕開けは、囚人達の暗く重い、辛い労苦を耐え忍ぶ声だった。警官と目が合ったら、それだけで鞭打たれることが分かっているのだから決して目を上げるな、と言っているのだ。当時の情勢をよく表わしている始まりであると思う。 ジャン・バルジャンは、元々心根の優しい少...

続き>>

最新情報
最新情報検索
pagetop